Shin’s classes in 2019

Class

S1 & S2 term

水越ゼミ(学際情報学府)

  • Shin MIZUKOSHI Seminar for readings and students’ presentations(指導院生を中心とする大学院生向けのゼミ)
  • 15:00 to around 18:00, Every Tuesday
  • #3, 7F, The main building of Gakkan
  • Text:
    光岡寿郎・大久保遼編著『スクリーン・スタディーズ:デジタル時代の映像/メディア経験』東京大学出版会、2019.
  • Information:
    M1 workshop (WS)、M2 WSのやり方はゼミで説明するが、伝統的な個人発表とはちがうかたちで、自分の研究についていろいろな人と議論し自分をふり返る機会となる予定。
  • Schedule:
    * 4月09日 オリエンテーション
    * 4月16日 自己紹介+状況報告
    * 4月23日 Workshop (M2+劉夷)
    (大型連休)
    * 5月07日 Workshop (M1+蒔野真彩)+発表 (ソン・ジュヌ)
    * 5月14日 文献講読01(光岡寿郎)
    * 5月21日 発表 (神谷説子+Dr. Laurel Hart)
    * 5月28日 文献講読02(松谷容作)
    * 6月04日 Workshop (M1)+発表 (森下詩子) =ゼミを公開
    * 6月11日 文献講読(gnck)+勝野正博
    * 6月18日 発表 (髙橋直治+若林陽子)
    * 6月25日 加藤大樹
    * 7月02日 発表 (ギフト+宇田川敦史+張蕾)
    * 7月09日 発表(劉夷+三ツ木、角、横江)
    * 7月23日 夏休み前のディスカッション
    * 8月30日 集中ゼミ (10時30分くらいから17時30分くらいまで:福武一階会議室)
    * 8月31日 集中ゼミ (10時30分くらいから17時30分くらいまで:福武一階会議室)

Media Practice (GSII)

  • Understanding social thought and practice for encouraging people’s media expression.
  • 10:25 to 12:05, Monday & Thursday S1 Term
  • Fukutake learning studio
  • Language: English
  •  Schedule:
    1. 4月08日 (Mon.) = Orientation
    2. 4月11日 (Th.) P01 = WS01 Cut Up!
    3. 4月15日 (Mon.) T01 = Slater
    4. 4月18日 (Th.) P02 = WS02_01 Portrait of your friend
    5. 4月22日 (Mon.) T02 = Kohara
    6. 4月25日 (Th.) P03 = WS02_02 Portrait of your friend
    7. 5月09日 (Th.) P04 = WS03_01 In the mood
    8. 5月13日 (Mon.) T03 = Video watching
    9. 5月16日 (Th.) P05 = WS03_02 In the mood
    10. 5月20日 (Mon.) T04 = Hori
    11. 5月23日 (Th.) P06 = WS03_03 In the mood (Mizukoshi, out)
    12. 5月27日 (Mon.) P07 = WS03_04 In the mood
    13. 5月30日 (Th.) = Showing and wrap up
  • Text:

メディ論’18 (放送大学)

  • “Media Studies,” The Open University of Japan 2018-2021
  • textbook:水越伸・飯田豊・劉雪雁『メディア論』放送大学教育振興会、2018年.

A1 & A2 term

水越ゼミ(学際情報学府)

  • Shin MIZUKOSHI Seminar for reading and students’ presentations(指導院生を中心とする大学院生向けのゼミ)
  • 15:00 to around 18:00, Every Tuesday
  • #2, 7F, The main building of Gakkan
  • Schedule:
    • 09月24日 水越ゼミをどうするか(1)
    • 10月01日 水越ゼミをどうするか(2)
    • 10月08日 水越ゼミをどうするか(3)、M1発表(1)、林士評
    • 10月15日 M1発表(1)、張蕾、三ツ木紀英
    • 10月22日 勝野正博、水越研究ふり返り(1)
    • 10月29日 宇田川敦史、森下詩子、アン・ウンビョル+Welcome Party at the Terrace
    • 11月05日 髙橋直治、神谷説子、加藤大樹
    • 11月12日 M1発表(2)
    • 11月19日 M1発表(2)
    • 11月26日 水越研究ふり返り(2)鳥海希世子+Party at the Terrace
    • 12月03日 横江れいなWS
    • 12月10日 M1発表(3)、横尾
    • 12月17日 M1発表(3)水越研究ふり返り(3)Party at the Terrace
    • 1月11日(土)17:30+ Good Job Party
    • 2月29日(土)土曜ゼミ+Re-Union Party

Biotope Salon

  • Sub-seminar and casual lunchtime gathering at the Commons of Fukutake Hall(月に1〜2度、木曜日中にコモンズでおこなわれるサブゼミ的なミーティング。お弁当を持ち寄ります)
  • Text: David Morley. Communications and Mobility: The Migrant, the Mobile Phone, and the Container Box. Wiley Blackwell. 2017.
    • 10月17日(木)15-17:30:Free and casual discussion. Mikko Villi, Laurel Hart, and Junko Taguchi will join.
    • 10月31日(木)12:15-13:15:Text Reading (1) 
    • 11月07日(木)12:15-:コロキウム検討会
    • 11月21日(木)16:00-18:00:浜地健一さん(コープこうべ)のお話を聞く会
    • 11月28日(木)12:15-13:15:Text Reading (2)
    • 12月05日(木)12:15-13:15:Lin Yi-Ren
    • 12月12日(木)12:15-13:15:TBD
    • 12月19日(木)12:15-13:15:Text Reading (3)

文化・人間情報学研究法I(学際情報学府)

  • Bibliographic Studies in Culture and Human Information Studies I
  • 10:25 to 12:05, Monday & Thursday A2 Term
  • Fukutake learning studio
  • この授業は文献を調べ、読むことに関する基本的な素養と技術を体得することを目的としている。前半では学際的領域における文献研究に関して重要なことがらを、読書論・学問論の古典を読み、識者らの声を聞くことで学ぶ。後半は、それらの知見を生かし、履修者各自のビブリオグラフィをワークショップを通じてつくることを試みる。
  • Schedule
    1. 11月18日(月)Orientation
    2. 11月28日(木)作品としての文献
    3. 12月02日(月)Reading Part I
    4. 12月05日(木)Reading PartII
    5. 12月09日(月)総合図書館見学など
    6. 12月12日(木)Reading Part III
    7. 12月16日(月)菊地大樹先生と文献(史料編纂所)
    8. 12月19日(木)前島志保先生と文献(福武ホール)
    9. 12月23日(月)Workshop?
    10. 01月06日(月)Workshop?
    11. 01月09日(木)Presentation
  • Text:
    • 内田義彦『読書と社会科学』岩波書店、1985年.

メディア論(集中講義:北陸先端科学技術大学院大学

  • 情報技術と社会のダイナミズムとしてのメディア史、メディアやコミュニケーションをめぐる思想と理論、そして現代社会におけるメディアに関する様々な問題に取り組むメディア表現やメディア・リテラシー等の諸実践について総合的に講義すると同時に、ワークショップ(以下、WS)を通じてその意義を体得する
  • 2018年2月中旬集中講義

メディア論 ’18(放送大学)

  • “Media Studies”,  the Open University of Japan 2018-2021
  • textbook:水越伸・飯田豊・劉雪雁『メディア論』放送大学教育振興会、2018年.