Shin's book publication

Book

単著

  • 水越伸『改訂版 21世紀メディア論』放送大学教育振興会、2014年.

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  • 水越伸『21世紀メディア論』放送大学教育振興会、2011年.

  •  水越伸『デジタル・メディア社会』岩波書店、1999年.
  • → translated into Korean in 2000.
  • 水越伸『メディアの生成:アメリカ・ラジオの動態史』同文舘出版、1993年.
共編著

  • 水越伸・飯田豊・劉雪雁『メディア論』放送大学教育振興会、2018年.
  • 水越伸+東京大学情報学環メルプロジェクト編『メディアリテラシー・ワークショップ:情報社会を学ぶ・遊ぶ・表現する』東京大学出版会、2009年.
  • 水越伸編『コミュナルなケータイ:モバイル・メディア社会を編みかえる』岩波書店、2007年.
  • 宮台真司・神保哲生他著『ネット社会の未来像:神保・宮台マル激トーク・オン・デマンド3』春秋社、2006年.
  • 東京大学情報学環メルプロジェクト・日本民間放送連盟編『メディアリテラシーの道具箱:テレビを見る、つくる、読む』東京大学出版会、2005年.
    → translated into Korean in 2007.
  • 水越伸・吉見俊哉編『メディア・プラクティス:媒体を創って世界を変える』せりか書房、2003年.
  • 東京大学情報学環メルプロジェクト編『メルの環:メディア表現、学びとリテラシー』トランスアート、2003年.
  • 水越伸・NHK「変革の世紀」プロジェクト編『NHKスペシャル「変革の世紀II」インターネット時代を生きる』日本放送出版協会、2003年.
  • 水越伸・NHK「変革の世紀」プロジェクト編『NHKスペシャル「変革の世紀I」市民・組織・英知』日本放送出版協会、2002年.
  • 吉見俊哉・水越伸『改訂版 メディア論』放送大学教育振興会、2001年.
  • 仲俣暁生・水越伸・和田忠彦『オンライン・マガジンを読み倒す』トランスアート、1999年.
  • メディアリテラシー研究会編『メディアリテラシー:メディアと市民をつなぐ回路』日放労文庫、1997年.
  • 吉見俊哉・水越伸『メディア論』放送大学教育振興会、1997年.
  • 水越伸他著『コンピュータ半世紀』ジャストシステム、1996年.
  • 水越伸責任編集『20世紀のメディア1:エレクトリック・メディアの近代』ジャストシステム、1996年.
  • 吉見俊哉・若林幹夫・水越伸『メディアとしての電話』弘文堂、1992年. → translated into Korean in 2005.

翻訳書

水越ゆかりの人々のおもな単著など

  • 飯田豊・立石祥子編『現代メディア・イベント論:パブリック・ビューイングからゲーム実況まで』勁草書房、2017年.
  • 加島卓『オリンピック・デザイン・マーケティング:エンブレム問題からオープンデザインへ』河出書房新社、2017年.
  • 水島久光『メディア分光器:ポスト・テレビからメディアの生態系へ』東海教育研究所、2017年.
  • 坂田邦子・三村泰一編『被災地から考える3・11とテレビ』サンパウロ、2016年.
  • 小川明子『デジタル・ストーリーテリング:声なき想いに物語を』リベルタ出版、2016年.
  • 飯田豊『テレビが見世物だったころ:初期テレビジョンの考古学』青弓社、2016年.
  • 本巣芽美『風力発電の社会的受容』ナカニシヤ出版、2016年.
  • 金暻和『ケータイの文化人類学:かくれた次元と日常性』クオン、2016年.
  • 長谷川一・村田麻里子編『大学生のためのメディアリテラシートレーニング』三省堂、2015年.
  • 村田麻里子『思想としてのミュージアム:ものと空間のメディア論』人文書院、2014年.
  • 畑仲哲雄『地域ジャーナリズム:コミュニティとメディアを結びなおす』勁草書房、2014年(2015年度内川芳美記念マス・コミュニケーション学会賞受賞).
  • 長谷川一『ディズニーランド化する社会で希望はいかに語りうるか:テクノロジーと身体の遊戯』慶應義塾大学出版会、2014年.
  • 加島卓『〈広告製作者〉の歴史社会学:近代日本における個人と組織をめぐる揺らぎ』せりか書房、2014年(日本社会学会第14回奨励賞(著書の部)受賞).
  • 飯田豊編著『メディアの技術史:デジタル社会の系譜と行方』北樹出版、2013年.
  • 김경화 <세상을 바꾼 미디어> 다른출판사 = 金暻和『世相を変えたメディア』ダルン出版、2013年(韓国出版文化産業振興院2013年度優秀著作および出版支援選定図書).
  • 伊藤昌亮『デモのメディア論:社会運動社会のゆくえ』ちくま書房、2012年.
  • 伊藤昌亮『フラッシュモブズ:儀礼と運動の交わるところ』NTT出版、2011年.
  • 長谷川一『アトラクションの日常:踊る機械と身体』河出書房新社、2009年.
  • 畑仲哲雄『新聞再生:コミュニティからの挑戦』平凡社新書、2008年.
  • 関口久雄『メディアのブリコラージュ:つくる・遊ぶ・考える』冬弓舎、2008年.
  • 水島久光・西兼志『窓あるいは鏡:ネオTV的日常生活批判』慶應義塾大学出版会、2008年.
  • 水島久光『テレビジョン・クライシス:視聴率・デジタル化・公共圏』せりか書房、2008年.
  • 生明俊雄『ポピュラー音楽は誰が作るのか:音楽産業の政治学』剄草書房、2004年.
  • 水島久光『閉じつつ開かれる世界:メディア研究の方法序説』剄草書房、2004年.
  • 山尾美香『今日も料理:お料理番組と主婦〜「きょうのおかず」の悩める百年』原書房、2004年.
  • 長谷川一『出版と知のメディア論』みすず書房、2003年(2004年度出版学会奨励賞受賞).
  • 関口久雄『インターフェイス:コンピュータと対峙する時』ひつじ書房、2002年.
  • 井上雅人『洋服と日本人:国民服というモード』廣済堂ライブラリー、2001年.